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メルヘンチックな塗り壁

新時代の外壁「AT−WALL 塗り壁」
「AT−WALL塗り壁」は、サイディングと塗り壁の良さを融合した外壁です。
塗り壁は、その表面の色、テクスチャーに、様々な創意工夫が可能で、住宅のデザインに合わせ、洋風、和風問わず違和感なく仕上ることが可能です。モルタル下地による、塗り壁のスッキリとしたデザインを好まれるお施主様には、今までの湿式工法であるモルタル下地の欠点を補った新時代の外壁です。

       今回は、釧路市文苑のリフォーム住宅を、ご紹介致します。 ご注文頂きました『オメガ アクロティーク』は東京デイズニーランドでも採用されています。



下地材は、
クボタ松下電工の
梨地柄を使用します。


足場を架け。


外壁サイディングを
剥がす作業に入る。


元の外壁サイディングを剥がし終えて、これからサイディング施工士川邉君が(顔は見えませんが、いつもスマイル!)塗り壁用の下地サイディングを貼り付け中。


塗り壁用の下地サイディングの貼り付けを修了。
次の工程に入ります。
用意したのはしごき材及びメッシュ資材です。



下地サイディングのつなぎ目(ジョイント)の処理。


メッシュ資材の裁断の
様子です。


メッシュを貼り付ける前に、
しごき材で処理中。


先ほど裁断したメッシュを
貼っている場面です。


メッシュを押さえ付けて
いる様子です。



メッシュサンドイッチに
はさみ込みです。



仕上がり状態です。これで、下地処理が終了。
さて、いよいよベース材塗りになります。


本日、シーラー塗り終了。


コテ塗り 佐藤名人
コテのパターン付け
作業中。


コテのパターン付けが
終了しました。



ガンで模様付け作業中。


外側のシートが外れ
塗り壁の全様が
見え始めてきました。


玄関には、
どのカルセラが
似合うかな


屋根塗り作業です。
下地処理後、
二液のウレタンペイント
塗り作業です。
佐藤班長昭男さん
学君で協力し合って
作業を進めています。


完成間近。コーナーや窓にカルセラタイルを貼り、アクセントをつけています。

なかなかいい感じに
なってきて。

(オーナー様、大満足。)

 
塗り壁が完成いたしました
玄関アプローチからのアングルです。 玄関内、木製玄関ドアと
カルセラが似合っています。
カルセラをコーナーに取り付けました。
イメージがガラリと変わります。
色々なアングルからお楽しみ下さい。
ガーデニングされた玄関を御覧ください。
いい感じですね。
オメガ アクロティーク
今回、仕様されましたオメガ アクロティークとは、
アクロティーク仕上げは、長い年月を経る事によって
作り出されたオールドアンティークな塗りの美しさを思わす、
素材でかつデザイン性の高い外壁を新築時より醸し出します。
創造性の高い意匠性と同時に高い防水性と耐久性を得る事ができます。

AT-WALLの詳しい資料を、ご希望の方は
下記の連絡先に御問い合わせください。


有限会社たの塗装工業に お問い合わせください。

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